ベンゾジアゼピン系抗不安薬の離脱症状について
まだ、残暑が続いていますね。
家では日中はエアコンをまだつけて過ごしています。
もともと抗うつ薬で火照りやすいので、ちょっとした暑さもきついのです。
今日はちょっとブログの外装を変えてみました。
このブログはレンタルサーバー上でMovableTypeと呼ばれるブログ作成ツールを使って作っているので、大手の無料ブログと違って、テンプレートが少なく、カスタマイズは自分でする必要があります。
反面、カスタマイズの自由度は高く、好きなところをいじれるのがメリットですね。
と、いうわけで、自力で外装の画像データを作り、当てはめました。
今まで、デフォルトの味気ないテンプレートでしたが、秋らしくしてみました。
もともとWeb上でデザインするのは好きなので、こういうことができるようになってきたのは嬉しいです。
しかし、このブログには大きな欠点が......「次のページ」がないのです。これはMovableTypeの言語をまだ完全に理解していないため、設置できていません。ぼちぼち勉強しながら設置したいと思っています。
前置きはこのくらいにして、今、私はメイラックスとレキソタンという、ともにベンゾジアゼピン系の抗不安薬を服用しています。服用してかれこれ1年半くらいになるでしょうか。
この薬は依存しにくいと言われていますが、色々ネットで見てみるとやはり依存性があるようです。
抗不安薬を飲んできて、今までは薬のメリットを享受してきましたが、今はそろそろ副作用が気になってきています。
と、いうのも、言葉で表現するのは難しいですが、感覚が鈍化したというか、思考のキレのようなものが無くなっていっているのを実感しているからです。
それにふらつきは、もう当たり前の事のように現れていますが、服薬前にはこのようなこととは無かったはず。何とか、服薬以前の状態に自分を持っていきたいと思うようになってきました。
やはり、ネットで色々調べてみると、ベンゾジアゼピン依存からの離脱について、様々な症状が現れることが書かれています。しかも、ゆっくり漸減していっても離脱症状は多かれ少なかれあるようです。
私の場合、1年半の服薬期間は長いのか短いのか分かりませんが、抗うつ薬はしばらく続けるにしても、抗不安薬の断薬は早めに行いたいと考えています。
......続きは次回に......。
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論理療法を知るためには一度は読んでおきたい本。文章量は多いので、少しずつ読むと良いと思う。カラム法などはお勧め。

ここのお店で、コードレスホンを買いました。見た目にもおしゃれで、使用感もよく、買って良かったです。あと、少し欲を言わせてもらえれば、せっかくナンバーディスプレイ対応なので、着信履歴機能があったらよかったと思いました。




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