暑さとパソコンと
今日は、蒸し暑かったですね。かといって、クーラーをつける温度でもなく、今日は窓を開け、扇風機ではなくサーキュレーターを使っているので、それを全開ににして過ごしました。
今日は、定期的に会社に病状を報告する日。1月後くらいには復職が出来る可能性があると、メールで上司に報告。あとは、職場のグループウエアの自分の予定表を、少し申し訳ないと思いながら7月の予定を「療養」とうめる。上司からは、時間を気にせず療養に専念するよう、返信をもらう。これで、とりあえず安心して、療養に努められそう。
また、近くの保健センターに自立支援医療(精神通院)の給付の申請の仕方を尋ねました。必要な書類は送ってくれるとのこと。後は、送ってもらった診断書に主治医に記入してもらい、申請書といくつかの証明書と共に提出すると、申請が出来るよう。
申請が認められるのは2ヶ月後くらいになるそうですが、その前に仮の証明書?のようなものをもらえそうです。それを申請書に記載した、心療内科と薬局で提出すると、医療費が3割から1割になる。これからも、薬を飲み続けることを考えれば、これは助かる。
ここからは、普通の日記です。
こう暑いとパソコンの内部温度に注意しなければなりません。私は、デスクトップは最初に買った一台を除いてずっと、自作パソコンを使っています。おかげで、パソコンの部品をいじるのが大好き。OSの再インストールを何度したかしれないほどのパソコン好きだったりします。
そんな私でも、パソコンケース内部のエアーフローの重要性に気づいたのは、いくつも、部品を熱でダメにしてからでした(当時はなぜ壊れたのかよく分からなかったので)。
そもそも、パソコンが熱で壊れやすくなったのは、CPUや、グラフィックカードのクロック数が増えるにつれて、発熱も大きくなってきたのも原因なんでしょうが、とにかく今の自作パソコンは、ケースファンを何個か導入し、ハードを熱でダメにしないよう、対策しています。
で、今のパソコンのハードディスクの一つの温度表示が異常なのです。なんと、82度。これは最初に取り付けたときからこうだったので、おそらくセンサーが壊れているのでしょう。でも、こんな数値をみるのは身体にわるいですが、今のところ、1年以上使っていますし、壊れる兆候は出ていません。
どうか、この夏は余計な出費が無いよう、パソコンの部品が熱でやられないよう、ファンは全開でいきます(うるさくなっちゃいますけどね)。
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論理療法を知るためには一度は読んでおきたい本。文章量は多いので、少しずつ読むと良いと思う。カラム法などはお勧め。

ここのお店で、コードレスホンを買いました。見た目にもおしゃれで、使用感もよく、買って良かったです。あと、少し欲を言わせてもらえれば、せっかくナンバーディスプレイ対応なので、着信履歴機能があったらよかったと思いました。




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