スリープスプリント(マウスピース)の使用感 無呼吸症候群の改善具合
先日、睡眠時無呼吸症候群の治療のため、大学附属の歯科医院でスリープスプリント(マウスピース)を作りましたが、それを使用して、2晩ほど過ごした時の使用感を書きたいと思います。
装着感は、まだ2回しか使って無いこともあり、慣れません。ですが、寝ているときに無意識に取り外したりはしなかったです。
このスリープスプリント、上下の歯でガッチリ噛むと、ある程度の引っかかりがあり、口が開きません。これをつけている間はしゃべれません。
これをガッチリ噛んだ状態では、下あごが少し前に出て受け口になるのですが、それはさほど気になりませんでした。
そして、効果の程ですが......どうやらいびきをかかなくなったようです。ただ、まだ呼吸停止が改善されたかは分かりません。たまたま、妻が起きているときに確認してもらおうと思います。
(本当は、もう一度検査入院する必要があるのでしょうが、できれば入院費用を節約したいので......)
熟睡感については、まだ分かりません。先ほどの日記に書きましたが、色々あって疲れがあったので......。
熟睡感については、今後実感できてくるでしょうから、その時にまた報告します。
とにかく、睡眠の質が良くなり、朝の目覚めがよくなるといいなと思っています。
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論理療法を知るためには一度は読んでおきたい本。文章量は多いので、少しずつ読むと良いと思う。カラム法などはお勧め。

ここのお店で、コードレスホンを買いました。見た目にもおしゃれで、使用感もよく、買って良かったです。あと、少し欲を言わせてもらえれば、せっかくナンバーディスプレイ対応なので、着信履歴機能があったらよかったと思いました。




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