有給休職期間についての勘違い これから論理療法を実践します
今日(というか、昨日ですが)、会社に、有給での休職期間について訊ねてみました。
そしたら、なんと、有給休職期間について勘違いがあったことが発覚。
100%の給与が支給される休職期間が3ヶ月間ではなく、13ヶ月間まで認められること。
今まで、焦っていましたが、とりあえずお金の面はそれほど気にせずもう少し休職出来ることがわかり、とても安心しました。
休職前には、ちゃんと説明を聞いたつもりでしたが、どこかで勘違いしていたようです。
私の勤めている会社は、未上場の中小企業ですが、休職者に対して厚い待遇の規程のある企業であることをありがたく思います。
もちろん、フルに休職期間を使うつもりはありませんが、「身体が自然と外へ出たくなる」まで、しっかりと真の休養を取らせてもらいます。
そして、寛解へ向けて、論理療法の実践をもっとしっかり行おうと決意しました。
さて、今日の体調ですが、歯科医院にいった後は全く良くなく、帰ってから横になっていました。
起きても頭痛と、倦怠感がひどくやる気が全く出ませんでした。好きな海外ドラマ鑑賞も、今日は出来無かった。
暑さのせいもあるのかもしれません。首の後ろに保冷剤をタオルで巻いてくくりつけ、身体を冷やしてやっとこの時間(夜中の12時ころ)に何かしようという気持ちになってきました)。本当は、クーラーで部屋をガンガン冷やしたいところですが、妻が耐えられないので無理です(小さなアパートなので、生活空間は一緒)。
体調が戻るまでは、毎週欠かさず見ている「臨場」というドラマをぼーっと見ていました。今日で、最終回なのが残念です。普段、テレビドラマはほとんど見ませんが、前に電車内の中剃り広告でこのドラマの存在を知って以来、ずっと好きで観ていました。人間の死を丁寧に扱っていることや、主人公の検視官の倉石と、刑事部の立原が、ぶつかり合いながらも互いを認めあう姿が好きでした。
あー、何かする度に時々希死念慮がよぎる。決して実行はしないだろうけど、こんな考え、早く払拭したい。
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論理療法を知るためには一度は読んでおきたい本。文章量は多いので、少しずつ読むと良いと思う。カラム法などはお勧め。

ここのお店で、コードレスホンを買いました。見た目にもおしゃれで、使用感もよく、買って良かったです。あと、少し欲を言わせてもらえれば、せっかくナンバーディスプレイ対応なので、着信履歴機能があったらよかったと思いました。




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